現場監督業務 自動化サービス

新築の現場監督業務、
ほぼ丸投げ。

写真を撮るだけ。報告書づくりも、業者への発注も、施主への進捗連絡も。

1棟58時間の監督業務から、AIが「書く・送る・確認する」30時間を肩代わりします。

● ANDPAD連携● ダンドリワークス連携● LINE・メール対応● 初期設定すべてお任せ

CURRENT ISSUE

その58時間、本当に「監督」の仕事ですか?

新築1棟を引き渡すまでに監督がかける約58時間。うち30時間以上は、現場に行かなくてもできる事務作業です。

📄 書く

検査写真を整理し、報告書に貼り付ける作業。

✉️ 送る

業者一社一社へメール、返信待ち、台帳に「済」付け。

✅ 確認する

施主への進捗連絡、図面からの数量拾い出し。

HOW IT WORKS

やることは、スマホで写真を撮るだけ。

分類も整理も不要。あとはAIと自動連携にお任せください。

1
STEP 1

写真を撮る

現場でスマホ撮影するだけ。分類・整理は不要。

2
STEP 2

AIが判定・生成

写真の内容をAIが自動判定し、報告書・指摘一覧を生成。

3
STEP 3

自動で関係者に送信

施主・業者・設計士へ、内容に応じて自動配信。

+ STEP 4 工程・発注も自動連動 / 進捗が更新されると工程表・発注状況が自動同期。ANDPAD・ダンドリ・LINE・メール連携対応。

KEY FEATURES

「自動化したい」を、ひとつずつ実現。

現場監督が本当に欲しかった6つの自動化。

写真→報告書 自動生成

写真をアップするだけで報告書・指摘一覧を自動生成。

工程表 自動生成・更新

図面チェックを起点に工程表を自動生成、遅延も自動修正。

業者への自動発注・連絡

工程表から各業者へ自動メール。返信で「済」自動付与。

施主への自動進捗報告

節目ごとに施主へLINE/メールで自動報告。

材料数量の自動拾い出し

図面から数量を自動計算し発注数量として書き出し。

ANDPAD/ダンドリ連携

既存ツールとAPI連携。システム移行は不要。

機能の詳細を見る →

IMPACT

1棟あたり58時間 → 28時間へ。

事務作業を自動化するだけで、監督1人あたり年間360時間が生まれます。

▼30時間
1棟あたり削減
▼360時間
年間 監督1人あたり
+30%
担当棟数 向上
▼120万円+
年間コスト削減

※ 現場監督1名が月5棟担当の場合のシミュレーション

まずは1現場、ご相談ください。

御社の業務フローに合わせて、どこまで自動化できるかを無料で診断します。