CURRENT ISSUE
新築1棟を引き渡すまでに監督がかける約58時間。うち30時間以上は、現場に行かなくてもできる事務作業です。
検査写真を整理し、報告書に貼り付ける作業。
業者一社一社へメール、返信待ち、台帳に「済」付け。
施主への進捗連絡、図面からの数量拾い出し。
HOW IT WORKS
分類も整理も不要。あとはAIと自動連携にお任せください。
現場でスマホ撮影するだけ。分類・整理は不要。
写真の内容をAIが自動判定し、報告書・指摘一覧を生成。
施主・業者・設計士へ、内容に応じて自動配信。
KEY FEATURES
現場監督が本当に欲しかった6つの自動化。
写真をアップするだけで報告書・指摘一覧を自動生成。
図面チェックを起点に工程表を自動生成、遅延も自動修正。
工程表から各業者へ自動メール。返信で「済」自動付与。
節目ごとに施主へLINE/メールで自動報告。
図面から数量を自動計算し発注数量として書き出し。
既存ツールとAPI連携。システム移行は不要。
IMPACT
事務作業を自動化するだけで、監督1人あたり年間360時間が生まれます。
※ 現場監督1名が月5棟担当の場合のシミュレーション